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ペットの引越し

ペットも家族と同じように

日本ではおよそ8割の人がペットを飼っている現状があります。そんな人達にとってペットはもはや家族同然。

そんな家族同様のペットの引越し、快適に行いたいと思いますよね。

場所が遠いなら、どうやって引越しさせるのがベストなのか迷うところです。ペットとはいえ、物ではありません。大切な家族です。荷物扱いにされたくありません。

ここではそんなペットの引越しについてご説明します。ご参考ください。

自家用車の場合?

自家用車で、ペットが乗っても余裕のスペースがある、

という場合なら、家族と一緒に引越しさせることが可能です。

ペットも家族がずっとそばに居てくれたほうが、安心するかもしれません。

飼い主も常にそばにいてくれたほうが、様子もチェックでき、お互い安心できる部分が多いです。

ただ、ペットによって人間と同じように車酔いをする可能性があります。

ここでは犬や猫を、自家用車に乗せて引越す際の注意点について説明します。

また熱帯魚などの、温度変化にデリケートなペットの場合は難しいので、

あまりお勧めはできません。

【車酔い対策】

1.引越しが決まり次第、なるべく車でドライブに連れて行く。

2.引越し前日の食事は早めに済ませ、量も少なめが好ましい。

3.酔ってしまった時のための、酔い止めの薬を常備しておく。

4.車に乗せたら、ゲージに入れ、車の窓を開けて車内の空気を良くしましょう。


それでもどうしても酔ってしまう場合もあるので、休憩をとって、散歩してあげましょう。

それだけで、気分が変わり、体調が良くなることもあります。

もちろん、外へ出す際は、リードを手に持ってしっかりと見守ってあげましょう。

公共交通機関を使った場合

一度は地下鉄やバスなどで、見かけたことがあるかと思いますが、

盲導犬や介助犬、小型犬などをゲージに入れて乗せている人がいると思います。

猫や小型の犬、鳥なども手荷物として持てるのであれば、乗車可能になっています。

各機関によって変わりますので、利用するまえにご確認ください。

ペットの引越し

【公共交通機関でのマナー】

⇒ゲージorキャリーケースに入れること。

⇒乗車前に、ペット同伴だということを伝え、料金を支払うこと。

⇒鳴く・暴れるなどをするペットは乗車拒否されることがあるので、エチケットを守ること。

ケージの寸法などで乗車できない場合もあるので、各機関に確認しましょう。

業者にお願いする

あまり知られていませんが、ペットを専門に取り扱っている業者がいくつかあります。

犬・猫以外にも、デリケートな熱帯魚なども扱っているので、業者に任せたほうが安心な場合もあります。

無料で見積もりが行えるので、複数の業者に問い合わせてみましょう。

ペットの引越し

ペットの種類(例:猫-ペルシャ)

性別(例:♀)

年齢(例:2才)

運送日時(例:平成●●年●月●日)

お迎え場所と送り先

(例:東京都千代田区⇒愛知県名古屋市)

犬、猫、小鳥、小動物はもちろん、熱帯魚や金魚、鳥などを扱っている業者もあるので、ぜひ見積もりをしましょう!

距離によって、運賃が異なり、ペットのストレスを少なくするために、パーキングエリアなどで散歩するサービスもあります。

業者によって、保証内容、免責事項が異なるので、必ず確認しましょう。

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